乃木坂46『Route 246』


4年前の曲になるけど、改めて通して聴くといい歌だと思った。
お互いヒットメーカーと言われる作詞家と作曲家が組んだプロフェッショナルの仕事。
秋元康が自分の息のかかったアイドルグループを通じて、小室哲哉に送ったエールとして聴くとなお良い。
小室哲哉はアイドルグループのプロデュースが上手くないイメージなので、こういう風に作編曲だけ依頼されて職業作曲家の仕事をした方が良い結果が出るケースもあると思う。

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