Amazon.co.jpで購入。
小室哲哉が表に出てくる形での最後の作品という認識。
音楽はいい。まだまだ作ってほしいという思いを新たにする。
しかし初回生産限定盤のBlu-rayの映像を見て、限界を感じたというか、少なくとも休養が必要な状態だと思った。
まずドキュメンタリーフィルム。Red Bullが手放せないスタジオ。生気がないというか、疲れていて浅倉大介に合わせている感じ。
続いてBe The Oneのミュージックビデオ。ブースに入ってDJの真似事をしている老人のように見える小室哲哉がそこにいた。
隣の浅倉大介がそれなりにさまになっているからその落差が目立つ。
体調のこともあったのだろうが、引退を考えていたのにも納得してしまった。
QUIT30につながるTM NETWORKのステージで生き生きと客席を盛り上げていた姿はここには見られなかった。
悲しい "いま" を見せられた気がする。
YouTubeで見つけたこのステージ映像もそう。
この1年ぐらいで急に老け込んでしまった気がする。
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小室哲哉が表に出てくる形での最後の作品という認識。
音楽はいい。まだまだ作ってほしいという思いを新たにする。
しかし初回生産限定盤のBlu-rayの映像を見て、限界を感じたというか、少なくとも休養が必要な状態だと思った。
まずドキュメンタリーフィルム。Red Bullが手放せないスタジオ。生気がないというか、疲れていて浅倉大介に合わせている感じ。
続いてBe The Oneのミュージックビデオ。ブースに入ってDJの真似事をしている老人のように見える小室哲哉がそこにいた。
隣の浅倉大介がそれなりにさまになっているからその落差が目立つ。
体調のこともあったのだろうが、引退を考えていたのにも納得してしまった。
QUIT30につながるTM NETWORKのステージで生き生きと客席を盛り上げていた姿はここには見られなかった。
悲しい "いま" を見せられた気がする。
YouTubeで見つけたこのステージ映像もそう。
この1年ぐらいで急に老け込んでしまった気がする。
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