もしもロボットがここにいてくれたら…。最後にホロッときたCM。
この動画が公開された1年半前と今では「ロボット」という言葉のイメージが変わったように思う。
これまではロボットというと生産工場で働くいわゆる「産業用ロボット」のイメージが強かったから、この当時は工員さんたちが歌うことの意味が強かった。
この1年ぐらいの間にAIというキーワードが一気に広まり、IBMのWatsonのようにコンピューターの中にいる頭脳としてのロボットの意味合いが強まった。
もう1年ぐらい経ってこの歌を改めて聴くと、今とは違った感情が湧くような気がする。
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