この騒動をblogに記録しようと思いたった頃の出来事に、ようやく内容が追いついた。
( その11 その10 その9 その8 その7 その6 その5 その4 その3 その2 その1 )
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マンション経営のためのアパートローンがあってもマイホームのための住宅ローンの借り入れにマイナスになることはないって説明はウソだったんじゃないの、という問い合わせをして26日目に電話がかかってきたその後のこと。
社内での検討について、進捗の有無にかかわらず毎週報告はするという言葉を信じて1週間待ってもよかったのだが、やっぱり担当者の言葉だけでは信用ならないので30日目の夜に、担当者と代表メールアドレス(info@skyc.jp)あてに改めてメールを送付。
> 先日のお電話にて、こちらからメールでご連絡とらせていただく際には、
> XX様個人のメールアドレスと合わせて info@skyc.jp にもお送りするように
> とのご指示がありましたたので、両アドレス宛に送信させていただきます。
>
> 本件に関して当方から最初にご連絡を入れてから早1ヶ月が経過しました。
> 貴社のこれまでの対応状況等について確認させてください。
>
> これまで口頭で伺っているお話では下記の認識です。
>
> X/X【注:1日目】昼のお電話より
> <認識について>
> * 貴社取扱物件を所有することが住宅ローンを新規に組む際に支障となる
> 認識はXX様にはない。
>
> X/X【注:3日目】夜のお電話より
> <対応内容>
> * X/X【注:2日目】に貴社営業本部長へ報告。
> * X/X,X【注:2,3日目】に貴社ローン担当部門の責任者へ相談。
> * 複数の金融機関へ住宅ローンに関する問い合わせ。
> (ゆうちょ銀行、住信SBIネット銀行、等)
>
> X/X【注:26日目】のお電話より
> <対応内容>
> * 貴社役員へ報告済。
> * 貴社内ローン担当部門へ継続して相談中。
> * 貴社内仲介専門部門へ相談中。
> <今後の対応>
> * 今後の対応方針およびスケジュール等、すべての質問に対して回答はできない。
> * 対応方針確定までに半年程度の期間を要する可能性もある。
> * 社内検討の進捗の有無にかかわらずXX様より当方へ毎週報告を行われる。
> * 本件問い合わせの対応窓口は今後もXX様が担当される。
>
> 以上認識に相違ないかご確認ください。
>
> これまで電話以外の手段でご連絡をいただいておりませんでしたが、
> 双方の認識に差異が生じないようメールまたは郵送など書面にて
> ご回答いただけませんでしょうか。
>
> 以上よろしくお願いいたします。
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このメールを受けてなのか、翌日(31日目)担当者の上司にあたる営業部長から電話がかかってきた。
どうやらこの担当者、この期に及んでもまだウソをつき続けていたらしい。
予想されたことではあったが info@skyc.co.jp あてにメールを送るまで、担当者は上司への報告を行っておらず、対応もしていなかった模様。
今後の対応は営業部長が引き継ぐとのことで、一連の件のお詫びと今後の対応の相談のため会いたいとの申し出があった。
翌週の週末に我が家の最寄り駅まで来てもらうこととし、社内で把握できているここまでの経緯をまとめて説明してもらえるように依頼した。
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つづく。
( その11 その10 その9 その8 その7 その6 その5 その4 その3 その2 その1 )
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マンション経営のためのアパートローンがあってもマイホームのための住宅ローンの借り入れにマイナスになることはないって説明はウソだったんじゃないの、という問い合わせをして26日目に電話がかかってきたその後のこと。
社内での検討について、進捗の有無にかかわらず毎週報告はするという言葉を信じて1週間待ってもよかったのだが、やっぱり担当者の言葉だけでは信用ならないので30日目の夜に、担当者と代表メールアドレス(info@skyc.jp)あてに改めてメールを送付。
> 先日のお電話にて、こちらからメールでご連絡とらせていただく際には、
> XX様個人のメールアドレスと合わせて info@skyc.jp にもお送りするように
> とのご指示がありましたたので、両アドレス宛に送信させていただきます。
>
> 本件に関して当方から最初にご連絡を入れてから早1ヶ月が経過しました。
> 貴社のこれまでの対応状況等について確認させてください。
>
> これまで口頭で伺っているお話では下記の認識です。
>
> X/X【注:1日目】昼のお電話より
> <認識について>
> * 貴社取扱物件を所有することが住宅ローンを新規に組む際に支障となる
> 認識はXX様にはない。
>
> X/X【注:3日目】夜のお電話より
> <対応内容>
> * X/X【注:2日目】に貴社営業本部長へ報告。
> * X/X,X【注:2,3日目】に貴社ローン担当部門の責任者へ相談。
> * 複数の金融機関へ住宅ローンに関する問い合わせ。
> (ゆうちょ銀行、住信SBIネット銀行、等)
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> X/X【注:26日目】のお電話より
> <対応内容>
> * 貴社役員へ報告済。
> * 貴社内ローン担当部門へ継続して相談中。
> * 貴社内仲介専門部門へ相談中。
> <今後の対応>
> * 今後の対応方針およびスケジュール等、すべての質問に対して回答はできない。
> * 対応方針確定までに半年程度の期間を要する可能性もある。
> * 社内検討の進捗の有無にかかわらずXX様より当方へ毎週報告を行われる。
> * 本件問い合わせの対応窓口は今後もXX様が担当される。
>
> 以上認識に相違ないかご確認ください。
>
> これまで電話以外の手段でご連絡をいただいておりませんでしたが、
> 双方の認識に差異が生じないようメールまたは郵送など書面にて
> ご回答いただけませんでしょうか。
>
> 以上よろしくお願いいたします。
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このメールを受けてなのか、翌日(31日目)担当者の上司にあたる営業部長から電話がかかってきた。
どうやらこの担当者、この期に及んでもまだウソをつき続けていたらしい。
予想されたことではあったが info@skyc.co.jp あてにメールを送るまで、担当者は上司への報告を行っておらず、対応もしていなかった模様。
今後の対応は営業部長が引き継ぐとのことで、一連の件のお詫びと今後の対応の相談のため会いたいとの申し出があった。
翌週の週末に我が家の最寄り駅まで来てもらうこととし、社内で把握できているここまでの経緯をまとめて説明してもらえるように依頼した。
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つづく。
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