Twitterのアカウントを登録したのが8/22なので1ヶ月が経過。
片岡KがTwitterで面白いことをやっているなあと気づいて、はじめはRSSリーダーで読むだけの状態だったのだが、同じように購読しているアカウントが増えていくうちに面倒になって、自分でアカウントを登録。
1ヶ月経過して思ったこと。なんだかどこにでも書かれているような感想ばかりですが。
mixiのようなSNSと比べて、参加の敷居が低い上に即時性が高いので、利用者数が急増しているのにも納得。
あれやこれやとシステム提供者側が枠を決めていない分、利用者が思い思いのスタイルで関われるので飽きない。
日記としてブログ作っている人だったらTwitterに移行しちゃう人もいるだろうし、仲間内でメールやチャット代わりに使う人もいるだろうし。
140文字っていう制約は英語圏では単なる「つぶやき」が精一杯なのだろうけど、日本語で140文字って言うのはそれなりのコメントが書ける。
アカウント同士のつながりがゆるいので、興味がなくなったらフォロー(リンク)外せばよいし、知らないうちにフォローはずされていることもあるし。
自分のツイート(コメント)数が数十の時点では、人からフォローされたときに「この人はどこで私のアカウントを知ったのか」「どこに興味を持ってフォローしたのか」なんてことを想像するのも楽しい。
電車の中での時間のすごし方に、本を読むことだけではなくTwitterを眺めることが加わった。カバンから本を出すのも難しいような朝の混雑した状況でも、ポケットから携帯電話取り出すぐらいならできる。
インフラとしては、一昨日のXSSの件でちょっと騒ぎになるぐらい運営側の体制が甘いかな、と思うけど、メールアドレスの交換ではなくTwitterのアカウントの交換が当たり前になる日も近いかな、と思うところ。
このブログってTwitter始める前から、140文字に収まるようなどうでもいいことしか書いてないな。
コメント
で、前に水天宮の物件を紹介させて頂いたのですが、今回、新横浜でまた、高収支物件が出ましたので、ご連絡させて頂きました。
ご興味あれば、ご連絡下さい(^_^)v
木下工務店さんは中学時代の数学教師の関係で親近感を感じます。
残念ながら不動産投資にさらに2000万円以上の与信枠があるような身分ではないので、1~2年は難しいかなぁと考えています。
ご丁寧にありがとうございました。