NHKの受信料、それはテレビを持っていると払わなくてはいけないものと法律で決められているらしい。
らしい、というのはそう聞いているだけで自分で法律を調べたわけではないからそう書いているだけで特に深い意味はない。
で、テレビを持っている家庭は受信料を払わなくてはいけないわけだが、この払わなくてはならない単位がよくわからない。
テレビを置いている事業所は払わなくてはならないんでしょ?(ホテルとか病院とか)
で、テレビのある家も払わなくてはならないと。(一般家庭)
家にテレビがなくてもワンセグ受信機能付の携帯電話を持っていたら払わなくてはならない。(!?)
何が言いたいのかというと、端末に課金しているわけでもないし、住所に課金しているわけでもないし、個人に課金しているわけでもない、徴収単位があいまいだということ。
いっそのことテレビチューナーそのものにすべて1台あたりいくらという税金かけちゃった方がすっきりして良いのでは。
そうすると受信料集めるための人件費も削減できるし、とりっぱぐれも減るだろうし。
当然の反応として世間のテレビ離れは加速するだろうけれど、それでテレビがなくなったからといって困るご時勢でもないだろうし。
いかがなもんでしょう。
らしい、というのはそう聞いているだけで自分で法律を調べたわけではないからそう書いているだけで特に深い意味はない。
で、テレビを持っている家庭は受信料を払わなくてはいけないわけだが、この払わなくてはならない単位がよくわからない。
テレビを置いている事業所は払わなくてはならないんでしょ?(ホテルとか病院とか)
で、テレビのある家も払わなくてはならないと。(一般家庭)
家にテレビがなくてもワンセグ受信機能付の携帯電話を持っていたら払わなくてはならない。(!?)
何が言いたいのかというと、端末に課金しているわけでもないし、住所に課金しているわけでもないし、個人に課金しているわけでもない、徴収単位があいまいだということ。
いっそのことテレビチューナーそのものにすべて1台あたりいくらという税金かけちゃった方がすっきりして良いのでは。
そうすると受信料集めるための人件費も削減できるし、とりっぱぐれも減るだろうし。
当然の反応として世間のテレビ離れは加速するだろうけれど、それでテレビがなくなったからといって困るご時勢でもないだろうし。
いかがなもんでしょう。
コメント
まず、各家庭では世帯課金になっているので、同一世帯においてはTVが何台有っても一契約です。一方、事業所においては、基本的には一台毎の契約になります。
ワンセグに関しては、色々とあり、現在は受信料という概念での料金徴収はできません。
ただ、トータルの結論としては仰る通り「曖昧」です。NHKの受信料は支払いマストでは有りませんしね(^_^;)
逆にご提案されているチューナーそのものには実は既に1台当たり○円という形で税金(微妙に違うけど)がかかっています。
つまり、色んな形でお金を吸い上げる仕組みが複雑に絡み合っているので、不満の多いTVですが、収入が確保されるようになっているわけです。正にゴールデンビジネスモデルと呼ばれる由縁ですね。